現場の組織体制
本工事は、旭・大淀・龍南特定建設工事共同企業体(JV)の総勢6名の技術者で施工を担当しています。
| 監理技術者 | 佐藤 憲一(旭建設) |
|---|---|
| 旭建設(代表者) | 4名 |
| 大淀開発(構成員) | 1名 |
| 龍南建設(構成員) | 1名 |
| 合計 | 6名 |
工事事務所長からのご挨拶
平素より、私どもの工事に対しまして格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
私たちは、国道327号 佐土の谷(仮称)3号トンネル工事(2工区)の施工にあたり、「安全第一・無事故無災害」を最優先に、地域のみなさまに安心していただける現場づくりに努めてまいります。
トンネル工事は、地域の交通の安全性と利便性を将来にわたって支える大切な社会インフラです。工事期間中は、騒音・振動・交通規制などでご不便をおかけすることもございますが、環境への配慮と丁寧な情報発信を心がけ、地域とともに歩む現場を目指します。
本ホームページを通じて、工事の進捗状況や交通規制のご案内などを随時お届けしてまいります。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
旭・大淀・龍南特定建設工事共同企業体
監理技術者 佐藤 憲一
3社共同(JV)の強み
本工事は、旭建設・大淀開発・龍南建設の3社による特定建設工事共同企業体(JV)で施工します。それぞれの企業が培ってきた技術・実績・地域とのつながりを結集し、一丸となってプロジェクトの完遂を目指します。
- 確かな施工技術:山岳トンネル・土木構造物の豊富な実績に基づく確実な施工。
- 徹底した安全・品質管理:3社が相互にチェックし合う体制で、高い安全性と品質を確保。
- 地域に根ざした対応:地元企業ならではのきめ細かな地域対応と迅速な情報発信。