みなさんこんにちは。
2026年8月28日(金)、ホテルベルフォート日向で「第200回 社内木鶏会 記念大会」を開催しました!
2010年1月に始めた社内木鶏会は、毎月1回、一度も途切れることなく続けてきて、ついに200回目。2018年の第100回記念式典から8年あまり、みんなで積み重ねてきた節目の会です。
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記念の集合写真。100名を超える皆さまにお集まりいただきました。 -

ご来賓の日向市倫理法人会 会長 峯久美子様からご挨拶をいただきました。
当日は、致知出版社 代表取締役社長 藤尾秀昭氏の映像講演「出逢いの人間学」を拝聴したあと、社員と、20を超える企業・団体からお越しいただいたゲストの皆さまが同じグループに入って、社内木鶏会を行いました。
テキストは『致知』2026年9月号、特集は「めざすものを持つ」。「出光佐三がめざしたもの」「強い思いが勝利への道を開く」の2本を読んで、感想を伝え合いました。ルールはいつもどおり、相手の良いところを見る「美点凝視」です。
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『致知』9月号を手に。 -

社員とゲストが同じ輪で語り合いました。 -

笑顔の多いグループでした。 -

役職も年次も関係なく、美点凝視で聴き合います。
大会テーマは「積小為大(せきしょういだい)」。小さなことを積み重ねて、大きなことを成し遂げる、という意味です。毎月の1回1回が、200回という数字になりました。
ご参加くださった皆さま、支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました。これからも、201回、202回と学びを積み重ねていきます!